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「ビヒダス ヨーグルト Wのビフィズス菌」を 4月14日(火)より全国で新発売 | ニュースリリース | 森永乳業株式会社

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2026年02月25日

脂肪と腸のWケア
日本初※1ビフィズス菌により「おなかの脂肪を減らす」機能と
「腸内環境を整える」機能の2つの機能が報告された、機能性ヨーグルト

 森永乳業は、おなかから健康をサポートする「ビヒダス ヨーグルト」シリーズより、2種類のビフィズス菌入りで腸から太りにくいカラダづくりをサポートする※2「ビヒダス ヨーグルト Wのビフィズス菌」を4月14日(火)に全国で新発売いたします。「ビヒダス ヨーグルト」シリーズの大容量プレーンタイプでは「ビヒダス プレーンヨーグルト 脂肪ゼロ」以来17年ぶりの新商品となります。
※1 日本初、ビフィズス菌のみを機能性関与成分としておなかの脂肪(腹部総脂肪、内臓脂肪)を減らす機能、腸内環境を整える機能の2つの機能性について表示したヨーグルト (森永乳業調べ 2025年12月)
※2 本品の機能性関与成分である『ビフィズス菌BB536』と『ビフィズス菌MCC1274』の摂取により、おなかの脂肪が減少する作用機序のこと

 年齢とともに体型変化がみられる中、30~40代女性のカラダの悩みに関する調査では、「体重・体型」が最も多い悩み※3として挙げられています。また、物価高でコスパが求められる時代の中、2025年の大容量プレーンヨーグルト市場は前年比107%※4で伸長しています。
※3 出典:㈱クロスマーケティング 「身体の悩みに関する調査(2024年)女性編」 2024年7月 n=500
※4 出典:インテージSRI+ 中・大容量プレーンヨーグルト市場(当社定義) 2025年1月~2025年12月 推計販売規模(金額)前年比

 新発売する「ビヒダス ヨーグルト Wのビフィズス菌」は、日本で初めて※1ビフィズス菌を機能性関与成分として「おなかの脂肪を減らす」機能と「腸内環境を整える」機能を持つWヘルスクレームの機能性ヨーグルトです。本品は『ビフィズス菌BB536』100億個と『ビフィズス菌MCC1274』50億個を機能性関与成分としており、『ビフィズス菌BB536』と『ビフィズス菌MCC1274』にはBMIが高めな人のおなかの脂肪(腹部総脂肪、内臓脂肪)を減らす機能が、『ビフィズス菌BB536』には生きて大腸に届き、腸内環境を整える機能が報告されています。
640ピクセル【正面(フタ込)】ビヒダスヨーグルトWのビフィズス菌

 容器ヘッドスペースの酸素濃度を低減することで、ビフィズス菌の生残性を高める新製法※5により『ビフィズス菌BB536』と『ビフィズス菌MCC1274』の2種類のビフィズス菌入りビヒダスヨーグルトを実現できました。健康においてもコスパが求められる時代に、毎日続けやすい大容量タイプ(400g)の機能性表示食品です。また、脂肪ゼロタイプなので、脂肪分の摂取を抑えられるだけでなく、『ビフィズス菌BB536』と『ビフィズス菌MCC1274』により腸から脂肪にアプローチすることができます。酸味を抑えたまろやかな味わいのため、そのままでもおいしくお召しあがりいただけます。
※5 「IDF World Dairy Summit 2025にて、ベストポスター賞を受賞~容器ヘッドスペースの酸素濃度がビフィズス菌入りヨーグルトに与える影響~」2025年12月16日公開 https://www.morinagamilk.co.jp/release/newsentry-4631.html

詳細は こちら!

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